CWSAの年度末でもある1月は、活気のあるイベントが目白押しですので、お早めにお伝えしたいと思います。
まずは、1/17(金)午後7時半より、定期開催としては最後の「かたり場」となります。
あくまで定期開催を終了しただけで、今後、一切の「かたり場」を行わないということではありませんが、再開時は、より「かたりができる場」としての機能を発展させていくことを考えていきたいと思います。
まずは、今回の定期開催最後のかたり場ということで、最後は盛大に行って終了したいと思います。
とはいえ、新年早々から語るテーマがあるわけではありませんので、個人的には、みなさんと一緒に簡単にお話をしたのちに、場所を変え、食事をしながらざっくばらんにお話ができたらと思っています。
いつものように、博多南駅前ビル2階の「ナカイチ」に集まって頂き、1時間程度のお話ののちに、みなさんと一緒に近くの居酒屋(場所は未定)に行き、お話する予定です。
当日は、金曜の夜ということもありますので、場所の確保もあり、事前に人数だけは予約しておこうと思います。
また、必ずしもお酒を飲める方ばかりではないと思いますので、その際はノンアルコール飲料でも楽しめるようにします。
少人数であれば、濃い話もできますし、大人数であれば、和気藹々に話ができると思います。
普段はなかなか来られない場合でも、「この日だけは!」という方も歓迎します。
お時間が取れそうであれば、ぜひ、ご参加ください。
参加費は、当日徴収させていただきますが、4000円前後で検討しています。
参加希望者は、次のグーグルフォームにてご応募ください(締切は1/14まで)
https://forms.gle/SFV9ip6iyMxmQAne7
↑こちらをクリックして、参加表明をお願いします!
皆様のご参加、お待ちしています!
続いては、1/24「チキンの会」のご案内です。
昨年、SNSでのご縁を頂き、倉敷市の主任相談支援専門員さんとお話しをさせて頂く機会がありました。
「今度は、福岡に行きます」というお話を頂いていたのですが、今回、ようやく実現することになりました。
せっかく、チキンの会に合わせてお越し頂くことになっていますので、それなら登壇してもらおうという話となり、今回の対談が実現しました。
実は、倉敷市と筑紫地区、久留米市の人口規模がほぼ同じで、にも関わらず計画相談数や、基幹・委託の相談支援事業所数が大きく違っています。
この違いがどこから来るのか?そして、私たちの地区の現状は、他の地域と比較してどう映るのか?
「他を知り、自分たちの置かれている立場を理解する」という企画を行えればと思っています。
同じ日には、福岡市でも大きなイベントが開催されますので、筑紫地区や糟屋圏域といった福岡市の周辺地区や他地域のためのイベントになることでしょう。
社会福祉法人が多い倉敷市と、社会福祉法人が少ない筑紫地区と、歴史的背景も含めて比較しながら、だからこそ私たちの相談支援体制がどのように進むべきかを一緒に考えていければと思います。
個人的には、楽しみにしているイベントです。
1/24(金)のイベントは貴重なイベントですので、パンフレットを作成して皆様にも配布できればと思っています。
もし、お手に取るようなことがあれば、ぜひ、ご覧になってみたください!
令和6年度最後のイベント月でもありますので、是非、ご参加頂けたら幸いです。
そして、2月からは新年度がはじまります!
会員も随時、募集していきますので、是非、よろしくお願いいたします。
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